てれひこ屋

日記&雑記帳。日常で感じたこと、好きなゲームのこと、いいと思った音楽のこと、自分のことを入れて煮詰めるための坩堝です。

【日常46】ゲームは肝臓にいいことがわかった

相変わら風花雪月な毎日を送っています。FEのおかげで毎日充実しているからか、ご飯がおいしいです。やばいです。

 

風花雪月発売から1週間となりますね。Twitterなんかをみていると、とりあえずストーリーをクリアしたという方がちらほら見られますが、今のところ生徒たちの5年後の姿などのネタバレはほとんど見ずに、とても楽しみながらプレイできています。

 

今作はストーリーも支援会話も「もっと知りたい!」「早く続きがみたい!」と思わせてくれるので、もしかしたらFEの初見プレイでは一番夢中になっているかもしれません。

 

そんなわけで、自由な時間はほぼすべてFE風花雪月に注いでいるほど熱中しているわけですが、この1週間の生活で1つすごいことに気づいてしまいました。

 

一体それは何なのかというと…

 

ゲームに熱中することで肝臓が休まる

 

 ということがわかりました。

 

 

何が肝臓をそうさせるのか

ゲームをする時間を作るためには何かを犠牲にしなければなりません。社会人ならなおさら。貴重な時間をすべてゲームに捧ぐことでようやく、昨今のボリュームありまくりRPGを堪能できるというものです。

基本的には夜しかゲームをプレイできないため、食事や入浴などの時間、そして睡眠はしっかり取るなどの前提を考えれば1日3〜4時間プレイできればいいほうです。

そこでできる限り起きている時間をゲームに充てるため、食事入浴をはやめにし、グダグダする時間をなくす生活に切り替えたのですが…。

 

飲酒量が減った。

それはもう劇的に。

 

風花雪月が発売される前は毎日のようにハイボールを飲んでいたというのに、ここ最近は食中に飲むだけだったり、お風呂上がりに軽いチューハイを一缶開けるくらいで済んでいます。

それもすべて風花雪月をプレイするため……。

一度飲酒(特にハイボール)し始めると、2杯3杯は当たり前に飲んでしまっていたのですが、今はとにかく時間が惜しい。ハイボール作ってる暇があるなら一刻も早くゲームをやりたい…。

 

ひたすらFEのことだけ考えて行動した結果、飲酒時間も削ることになった

これは言い換えてみれば、ゲームをすることで休肝になっているということではないだろうか(急な飛躍)

つまり、ゲームに夢中になるということは肝臓にいいのだ!!

 

あまりにFEに夢中すぎてアホな記事を生産することになりました。反省はしていない。

最近ウィスキー飲んでないなぁと気づいてハッとしたのでつい書いてしまったのです。風花雪月パワーである。